2007年01月27日

60歳で1ヶ月で7年間の半病人生活から脱出し、パソコンも開始!

「うーん!真の健康は自分解放と自分発揮だ」と、うなるような体験談が寄せられました。何と、わずか1ヶ月で様々な健康問題が解消し、7年間の半病人から脱出。そして驚くかな、気力も活力も出て、60歳でパソコンをあっと言う間に学び、この体験談を自分で書いて、送ってくださったのです。それも、全てたったの1ヶ月の内の出来事!!

また、文章を読むと、ユーモアたっぶり。とても、7年間半病人で、もぬけの殻とは思えない、明るさ、聡明さ、素晴らしい感性、文章力!本当に賢い効果的な栄養補強は、「眠っている不自由な巨人」を、あっと言う間に、「イキイキと輝く活動的な巨人」にするのだなあと、感動のため息をつきました。

彼女の変身ぶりを知り、真の健康は本当に「人間解放/女性解放」だともつくづく思います。この女性の、今は心も体も魂も元気で、毎日動き回り、前向きに建設的に活動され始めた様子が、美しく爽やかで、多くの人達に刺激と希望を与えてくれます!ブラボー!!

★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ ★☆
(愛知、S. T.)

私は、7年前に主人を亡くしてから、すっかり気力とやる気が無くなり、もぬけの殻のようになってしまい、それから、ずっと半病人の状態で、体があまりにも冷えて、外出することができませんでした。

病院などに行くのに、どうしても外出しないとならない時には、ブランケットで体を覆わないと寒くて、出かけることができませんでした。ですから、1年中風邪をひいていました。そんな中、嫁いだ娘がインターネットで検索して、この栄養補強に出会い、直ぐに注文してくれました。

製品が届くと、直ぐに娘の所に取りに行き、早速、その場で飲んでみました。すると、驚いたことに、夜、家に帰った時に、いつもなら暗闇でよく見えないはずの目が、よく見えるではありませんか!これには、本当に驚きました。

それから、日に日に元気になって、皮膚も赤みがさして来ました。また、歯肉が寝ている間に締まって来ているように感じます。

1ヵ月後の今、ふと気がついたら、肩こり、腰痛、関節の痛み、極度の手足の冷え、脱毛症気味、風邪をひきやすいなどの症状も、見事に改善!以前は、汗など全然出なかったのに、額からしたたり落ちて出るようになりました。

さらに、ずっと出かけていても、疲れず、元気一杯で、まるで夢のようです。一晩寝ると、すぐに回復し、次に持ちこたえられるようになりました。また、体が元気になったので、精神的に非常に前向きになったと思います。

健康になると、自分の意志が持てるようになり、全てのことを前向きに捕らえられ、健康的な考え方が出来るということを体験。今は、コンピューターを覚え、メール交換したり、雅代さんのブログなどを読むのも楽しみの1つでもあります。

娘も、足のかかとが、いつもカサカサしていたのですが、栄養補強を開始したら、もう皮膚のカサカサが改善。

さて、待望の雅代さんの講演会!大阪は雨の御堂筋じゃない、雨の森之宮で小雨にけむった1日でしたが、何せあの雅代さんにお会いできると言う嬉しさからか、気持ちは何日も前から大阪に向きっぱなしで、そのせいか超早めに到着!

以前の私は冷房が体にこたえるので、喫茶店にもめったな事では入ることがなかったのですが、なぜか自信あり。スタコラ1時間半も長居の客人をこなしたのですよ。体はちょっぴしシャーベット状でしたが、ふーむ何のこれしき状態。自分でも1ヶ月の栄養補給でこんなに自分が心身共に変わった事にびっくり!

何せ1晩寝て起きるごとに力と喜びが体にみなぎる気がします。そして、びっくりは雅代さん!良くなった目でまじまじと拝見させて戴きました。日本人離れした長い足、緑の黒髪に天使の輪。そしてあの素晴らしいセラミックの歯、、、。でも1番の感動は雅代さんという人間そのもの。

人間本来の自在力を使うとこうなれるのだと言う見本ですね。体中から活力が溢れ、言葉も目からも、力と知力のビーム光線が発せられていました。日本や世界中の人を元気に、そして才能を開花させてもらいたいという熱い想いをひしひしと感じました。

私は栄養補給して体が機能を取り戻しつつある事を感じていますが、60にもなってから目や歯肉や他の組織が良くなる事はないと言う固定観念が崩れたことは、私にとってものすごい体験でした。雅代さん、有難うございます。

posted by 越山雅代 at 07:11| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

素直、そして誠実で(1)
Excerpt: 「残酷なくらい正直な話」は、5−6年前に、九州最大の地方紙『西日本新聞』に連載された私のエッセー。当時、反響が非常に多く、大好評で、購読者が増えたというこのエッセーの中から、メンターについての話をご紹..
Weblog: 日本女性が元気になると日本は変わる:      220ボルト...
Tracked: 2007-01-27 13:14
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。