2007年02月10日

リウマチと腰椎間板ヘルニアを同時にぶっ飛ばした

藤尾あさよ 長崎在住


私は、訪問看護婦をしていましたが、2001年1月にリウマチ、2月には腰椎間板ヘルニアになり、仕事を退職しました。それからリウマチには服薬、ヘルニアにはリハビリをしながら、様々な高価な器械や健康食品など良いと言われることは、とにかく全て試しました。

しかし症状は悪化せずとも改善もせず、絶望的でした。リウマチで指が痛くて、包丁を握れず、お料理もできなかったので、夫や同居している義母に手伝ってもらっていました。

そんな時に月刊誌「致知」(2002年7月号)の越山雅代さんの対談記事を読み、直感でピ〜ンと来て、直ぐにインターネットで検索して連絡させていただきました。

その直後、福岡で雅代さんの講演会があるとお聞きましたが、長崎から福岡までの長時間の移動が困難、会場で長時間座ってられないなどの理由で、参加を断念しようと思ったのです。

しかし、それをお伝えしたら、「講演会に参加するだけで、絶対、元気になれるから、来た方が良い!毛布を持って来て、光治療のダイオードの器械をあてて、横になってれば」と言っていただきました。

それで、藁をも掴む思いで、遠路はるばる、主人の車で福岡に向かい、講演会に参加したのです。この長時間の車での移動も私にはとても大変でした。

しかし、最初に雅代さんがお勧めの栄養補強食品をその場で下さり、早速飲んでみました。そして、「遠慮しなくていいから、床に毛布を敷いて、ダイオードの治療器を当てるといいよ」と言われ、講演会中ずっと充てさせていただきました。

すると、なんと信じられない事には、帰りまでには、腰痛、指の痛みなどがすっかり無くなり、非常に元気になってしまったのです!

さらに、雅代さんから、「あなた、良かったわね!普通なら、リウマチにはリウマチの治療、椎間板ヘルニアには椎間板ヘルニアの治療を、別々に2つしないとならない。だけど、私達の方法だったら、2つの問題を一緒に治せるから、ラッキーね。おめでとう!」と言っていただいたのです。

私は、目を白黒!「こういう前向きの発想方法もあるんだな」と 、目からウロコで、 非常に驚き、感動しました。

このような、肯定的発想・クエスト社の栄養補強・解毒用ハーブ、近赤外線のダイオードの光治療・ビル・モンロー氏の前世治療などを体験して4ヶ月後には、もうすっかり痛みがなくなり、苦しみから解放されてしまったのです。そして、家事全般や外出なども普通にできるようになりました。

それから3年間、鎮痛剤は1度も服用していません。今は、とても健康で、家事は勿論の事、ボランティア活動、趣味の気功や韓国語の勉強、海外への旅行など、お蔭様で充実した毎日です。

以前、病気と痛みで泣いていた事が嘘のようです。勿論、今も栄養補強を続けていますよ。リウマチと椎間板ヘルニアの御蔭で、色々な事を体験し學べた事を心から感謝しています。


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posted by 越山雅代 at 07:42| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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