2007年02月01日

癌も胆石も「ハーブの栄養と解毒」で消滅!!

徳永慶子 30代



1年ほど前の人間ドックの検査は要再検査。健康だけは誰にも負けなかったし、「えっ?あたし?」という感じだった。

何かの間違いだよね・・・・と思いながらも一抹の不安を覚え、その不安を払拭したく大学病院へ向かった。その検査結果は子宮ガンの初期と胆石。えっ?なんで?だって、あたしまだ30代だよ。ガン・・・ってガン・・・って死んじゃうじゃん!!!

自分の健康には絶対的な自信(今思えば過信)を持っていたがその自信がガラガラと崩れた。

「死」をこれほどまでに強く意識した事のなかった私。いやがおうに意識せざるを得なかった。考えないようにしていても考えてしまう。意識しないようにと思えば思うほど意識してしまう自分が情けなかった。

そんな落ち込んでいる私を、親友が九州から訪ねて来てくれた。トクちゃんこの人知ってる?と一枚に新聞記事を見せてくれた。シカゴの傑出した女性100人の中に選ばれた唯一の日本人、という記事だった。

「すごいよねー。こういう人ってさ。でね、この人の講演会が週末にあるんだよ。トクちゃんも一緒に行く?」と誘ってくれた。今思えば、これも全て導かれていたのだな・・・と思うが、まぁ、気晴らしになればいいか?ぐらいのノリで行った。それが去年の2月。

最初、何の講演会かも全然知らずにいった私は、雅代さんの口から出てくる話はまさにミラクルな話だった。そして「栄養学」を専門に学んだ私にとってはとてもショッキングな話だった。「えっ?ほんと?マジ?」自分の無知と、今までの自分の食生活がいかに病気を作るものであったか?体を蝕むものであったかを思い知った。

今日、この場でこういう話を聞けたのも何かの縁!そして「本物は直ぐに結果がでる!」という雅代さんの言葉を信じ「理想健康セット」を開始。

「絶対に治ってみせる!」という気持ちで毎日2〜5リットルの水を飲んだ。その直後、胃に激痛が走る好転反応からはじまり、頭痛、吐き気、眠気、だるさ、いらいら、もう、ありとあらゆる好転反応が私を襲ってきた。

生理の時には真っ赤な塊が出て、あまりのショックに「あたし、死んじゃう」と泣きながら友達に電話をしたこともあった。

そんな時、担当の方から「大丈夫だよ。それはちゃんと体にいいって事が体がわかっているんだから」と本当に、心から溢れる愛の言葉で私を支えてくれた。

1ヵ月後、どうしても解毒をしたかった私は担当の方に無理を言ってヒールとメンドを開始。ますます痛みが襲ってくるし、体だけでなく、心の解毒もすることになり、この時期は本当に苦しかった。

何で、自分だけがこうなるのかな?何もしてないのに・・・、どうして?なんで?と怒りや悲しみがあふれて止まらなかった。

しかし、栄養補強を開始して3ヶ月後、病院の再検査の日になり、手術前のMRI検査をした。その直後、医師が「あれぇ?おかしーなぁ。胆石なくなってるねぇ」と言ったのだった。「何かしました?」と聞かれ、「いいえ」と答えながら心で何度もガッツポーズを繰り返した!やった!やった!胆石消滅!!!

その嬉しさでその後の解毒の好転反応もなんとか乗り越えられた。そして、8月、子宮ガンの細胞診「異常なし」、MRIの結果も「異常なし」と結果がでた。再検査からさらに半年後の今年3月の人間ドックの結果も「異常なし」。

この言葉の重みを今ひしひしと感じている。
posted by 越山雅代 at 08:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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